| IBLENVIRONMENT |
|---|
| イメージ ベースの照明を有効にし、現在のイメージ マップを指定します。サポートされている値の有効範囲は -11 から 11 です。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2016以降 / LT --- |
| IMAGEFRAME |
| イメージおよびマップ イメージのフレームの表示/非表示、および印刷する/しないをコントロールします。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2010以降 / LT 2010以降 |
| IMAGEHLT |
| ラスター イメージ全体をハイライト表示するか、ラスター イメージのフレームだけをハイライト表示するかをコントロールします。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2000以降 / LT 2004以降 |
| IMPLIEDFACE |
| 仮想面の検出をコントロールします。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2007以降 / LT --- |
| INDEXCTL |
| 画層インデックスと空間インデックスを作成して、図面ファイルに保存するかどうかをコントロールします。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD R14以降 / LT 97以降 |
| INETLOCATION |
| BROWSER[ブラウザ]コマンドと[Web を参照]ダイアログ ボックスで使用されるインターネットの場所が格納されます。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD R14以降 / LT 97以降 |
| INPUTHISTORYMODE |
| ユーザ入力履歴の内容と場所をコントロールします。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2006以降 / LT 2006以降 |
| INPUTSEARCHDELAY |
| コマンド ライン入力候補リストの表示を遅延するミリ秒数を設定します。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2014以降 / LT 2014以降 |
| INSBASE |
| BASE[基点設定]コマンドで設定した、現在の空間の UCS 座標で表される挿入基点が格納されます。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD R14以降 / LT 97以降 |
| INSNAME |
| INSERT[ブロック挿入]コマンドで使用する既定のブロック名を設定します。 |
| 保存先:保存されません |
| AutoCAD 2000以降 / LT 97以降 |
| INSUNITS |
| 図面に挿入またはアタッチしたときの、ブロック、イメージ、または外部参照の自動尺度設定の値を、作図単位で指定します。 INSUNITS の設定は、異尺度対応ブロックを図面に挿入するときには無視されます。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2000以降 / LT 2000以降 |
| INSUNITSDEFSOURCE |
| システム変数 INSUNITS が 0(ゼロ)に設定されている場合、挿入元のコンテンツの単位の値を設定します。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2000以降 / LT 2000以降 |
| INSUNITSDEFTARGET |
| システム変数 INSUNITS が 0(ゼロ)に設定されている場合、挿入先の図面の単位の値を設定します。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD R14以降 / LT 2000以降 |
| INTELLIGENTUPDATE |
| グラフィックス リフレッシュ レートをコントロールします。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD 2006以降 / LT 2006以降 |
| INTERFERECOLOR |
| 干渉オブジェクトの色を指定します。BYLAYER、BYBLOCK、標準色名、0 から 255の整数が指定できます。True Color の設定は次のように入力します。RGB:000,000,000 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2007以降 / LT --- |
| INTERFEREOBJVS |
| 干渉オブジェクトの表示スタイルを設定します。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2007以降 / LT --- |
| INTERFEREVPVS |
| 干渉チェック中のビューポートの表示スタイルを指定します。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2007以降 / LT --- |
| INTERSECTIONCOLOR |
| 表示スタイルが[2D ワイヤフレーム]に設定されているときの 3D サーフェスの交点でのポリラインの色をコントロールします。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2004以降 / LT 2004以降 |
| INTERSECTIONDISPLAY |
| 表示スタイルが 2D ワイヤフレームに設定されていて HIDE[隠線処理]が実行されているときの、3D ソリッドおよびサーフェスの交差部分の表示をコントロールします。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD 2004以降 / LT 2004以降 |
| ISAVEBAK |
| 特に大きい図面のインクリメンタル保存の速度を向上させます。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD R14以降 / LT 2000以降 |
| ISAVEPERCENT |
| インクリメンタル保存のために DWG ファイル内に割り当てられるスペースの量をコントロールします。これは、完全保存が必要になるまでに実行することができるクイック保存操作の数に影響します。 |
| 保存先:レジストリ |
| AutoCAD R14以降 / LT 2000以降 |
| ISOLINES |
| 3D ソリッドの曲面サーフェスに表示される面分割線の数を指定します。 |
| 保存先:図面 |
| AutoCAD R14以降 / LT 2000以降 |